家は"建てた瞬間"ではなく"暮らし続けた先"がゴール!
家が完成するといろいろな決め事からも解放され、やっとゴールした!と思いがちになるそうです。
でも、実は家づくりは、完成した日がゴールではありません。
その家で10年後、20年後も
「この家にしてよかったね」と言えること。
それが本当のゴールだと諸富建設は思っています。
私たちは
"住宅ローンでいくら借りられるか"ではなく、
"いくらまでだと、笑顔で暮らせるか?"を一緒に考えます。
銀行は審査をします。
私たちは未来を想像します。
住宅ローンはスタートライン。
そこから始まる暮らしを守ることが、私たち工務店の役目です。
家を売るだけの会社ではなく、
その家で安心して暮らし続けられる未来をつくる会社でありたい。
それが、私たちの想いです。
だから、協力業者さんも、腕や知識、人柄の確かな方々にしかお願いしません。
安心してご依頼ください。
